2008年06月05日
私が年に1〜2回する釣り!
私が年に1〜2回する釣り!
それは、、、
乗合船でのシロギス釣り!
始めたのは3年くらい前で、他のオフショアの釣りも始めた時でした。
当然、ジャリメを使った餌釣りなので、簡単だろ〜なんて舐めてましたが意外と難しくはまってしまいました
楽しさのポイントとしては
・出船時間等の面でお気楽!
・船宿によっては金額が他の釣物に比べ安い!
・比較的、数が釣れるので、ちょっとした工夫で他人との釣果の差が出る!
・外道にカワハギ・アナゴ・ホウボウ等の高級魚も混じります!
・そして、食べて美味い
等々、他にも魅力が一杯あります!
さて、ではちょっとした差とは!?
・まずは竿!シロギスは特別大きな魚ではないので、トラウトロッドやバスロッドでも出来ますが、繊細な当たりをとるのには専用のキス竿があると良いですね!

写真の竿は、ダイワのキス竿ですが、グリップは少し前のバスロッドみたいですよね
・次にライン!これまたナイロンやフロロでも良いのですが、なんと言ってもPEには負けてしまいます!
ただ喰いが渋い時には、ナイロンが有効な時もあります
次は、
・天秤!これも昔はステンレスの天秤でしたが最近のは、糸絡みを軽減するためにプラスチック素材の軽い物など凄くシンプルに出来ています!

これが最近良く使うタイプ!

これが古いタイプ!まあ現在も使っている人は良くみますね。
・次は、仕掛け!これも昔に比べたら変わりました。昔は、キスと言えば流線型でしたが、最近のは、ネムリ針やウィリーが付いた物など色々あり状況によって仕掛を変える楽しみがあります!

私がメインで使う仕掛けです。
まあこんな感じで、管釣り同様結構はまると深いです
今年は、まだ行けてませんがそろそろ良い感じなので行きたいな~
ちなみに私は、小田原漁港の「おおもり丸」さんがおススメです!!
それから船は、一度乗ったら沖上がりまで簡単には陸に戻れないので、雨対策のカッパ・寒い時用の長袖の服・食料(特に飲み物)をお忘れなく!
後は、クーラーボックス・サングラス・日焼け止めなども要準備して下さいね
最後に管釣りも船もルールを守り心地よい釣りをしましょう!!
それは、、、
乗合船でのシロギス釣り!

始めたのは3年くらい前で、他のオフショアの釣りも始めた時でした。
当然、ジャリメを使った餌釣りなので、簡単だろ〜なんて舐めてましたが意外と難しくはまってしまいました

楽しさのポイントとしては

・出船時間等の面でお気楽!
・船宿によっては金額が他の釣物に比べ安い!
・比較的、数が釣れるので、ちょっとした工夫で他人との釣果の差が出る!
・外道にカワハギ・アナゴ・ホウボウ等の高級魚も混じります!
・そして、食べて美味い

等々、他にも魅力が一杯あります!
さて、ではちょっとした差とは!?
・まずは竿!シロギスは特別大きな魚ではないので、トラウトロッドやバスロッドでも出来ますが、繊細な当たりをとるのには専用のキス竿があると良いですね!
写真の竿は、ダイワのキス竿ですが、グリップは少し前のバスロッドみたいですよね

・次にライン!これまたナイロンやフロロでも良いのですが、なんと言ってもPEには負けてしまいます!
ただ喰いが渋い時には、ナイロンが有効な時もあります

次は、
・天秤!これも昔はステンレスの天秤でしたが最近のは、糸絡みを軽減するためにプラスチック素材の軽い物など凄くシンプルに出来ています!
これが最近良く使うタイプ!
これが古いタイプ!まあ現在も使っている人は良くみますね。
・次は、仕掛け!これも昔に比べたら変わりました。昔は、キスと言えば流線型でしたが、最近のは、ネムリ針やウィリーが付いた物など色々あり状況によって仕掛を変える楽しみがあります!
私がメインで使う仕掛けです。
まあこんな感じで、管釣り同様結構はまると深いです

今年は、まだ行けてませんがそろそろ良い感じなので行きたいな~

ちなみに私は、小田原漁港の「おおもり丸」さんがおススメです!!
それから船は、一度乗ったら沖上がりまで簡単には陸に戻れないので、雨対策のカッパ・寒い時用の長袖の服・食料(特に飲み物)をお忘れなく!
後は、クーラーボックス・サングラス・日焼け止めなども要準備して下さいね

最後に管釣りも船もルールを守り心地よい釣りをしましょう!!